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トリプルブロッカー【特許取得レンズ】有害光線の3つをトリプルブロックします。眼を保護する新しいレンズを採用!

紫外線・青色光線・近赤外線から眼を保護するサングラス
画期的な眼精疲労予防&保護レンズIRUV1000採用(特許レンズ)
『トリプルブロッカー』は従来の紫外線・ブルー光線カットサングラスと異なり、近赤外線も含めた3種類の光線をカットする新しいサングラスです。


(1)紫外線による目への影響

紫外線は、白内障、翼状片などの様々な眼疾患を引き起こす原因の一つと言われています。
又、一度に大量の紫外線を浴びると日焼け同様の激しい痛みを引き起こす紫外線角膜炎の原因にもなります。目を保護する一助として「トリプルブロッカー」サングラスをぜひご着用ください。

※眼に紫外線が入ると、「全身の皮膚が紫外線にさらされている」と体が反応して、皮膚にメラニンがたまります。お肌の美白のためには、眼に入る紫外線を最小限にするため、UVカット率の高いサングラスが必要です。

「トリプルブロッカー」サングラスは可視光線透過率75%の淡い色でも、紫外線を99%以上カットします。
紫外線による眼疾患からあなたの大切な眼を保護する ために、太陽光の下で「トリプルブロッカー」サングラスの着用をお勧め致します。

(2)青色光線(ブルー光線)による目への影響

青色光線は、可視光線の光の中で一番エネルギーが高く、角膜・水晶体を損傷し、さらに網膜にまで影響を及ばします。

私たちは加齢とともに波長の長い赤色や黄色に対する感度が悪くなり、物を見る時にエネルギーの高い青色光線に頼りがちとなります。

LEDの青色光は、太陽の青色光とほぼ同じ波長で、パソコン・携帯電話・テレビ等の電気製品から大量に出ていますので、長時間見続ける際は注意が必要です。

可視光線透過率75%レンズ採用の「トリプルブロッカー」サングラス着用で大切な目を保護してください。

(3)近赤外線(NIR)による眼への影響

近赤外線は太陽光線・電球・テレビ・液晶画面から大量に放射され、透過性が高い事と生理作用が強い事が特徴です。

また紫外線と同じく蓄積し、眼底の網膜炎症を引き起こす原因となります。
この網膜の炎症は遅発性の為に自覚症状が少なく大変に危険です。

「トリプルブロッカー」サングラス着用で近赤外線(NIR)から大切な目を保護してください。

※濃いレンズカラーの一般サングラスをかけると視野確保のために瞳孔が大きくなるため、近赤外線等の有害光線が眼に入りやすくなります。眼の保護のためにはレンズカラーが濃ければよいというのではなく、近赤外線もカットするサングラスを着用下さい。


トリプルブロッカーサングラス採用レンズのデーター
※商品型番・フレームカラーで採用レンズは異なります。下記3種の特許レンズを採用しています。

レンズ名称   TB-B19 TB-S15 TB-G75  
可視光線透過率   19% 15% 75%  
光線カット率 紫外線 99.9% 99.9% 99.9%  
青色光線 94.9% 90.2% 57.1% (英国規格BS2724:1987に基く)
近赤外線 98.9% 99.1% 53.8% (760~1000nm)

(1)紫外線による目への影響

(2)青色光線(ブルー光線)による目への影響

(3)近赤外線(NIR)による眼への影響


「トリプルブロッカー」は紫外線・青色光線・近赤外線から眼を保護するサングラスです。「トリプルブロッカー」は3種類の有害光線をカットする2013年特許取得の全く新しい画期的なレンズを採用しています。

レンズ正面から近赤外線を照射して近赤外線のブロック度合を実験

TB-9011-01S

TB-9012-06S

トリプルブロッカーサングラスの近赤外線ブロック実験です

一般サングラス

一般スモークレンズサングラスの
近赤外線ブロック実験です